ニャオニャオ21世紀

レトロゲーム(MSX、PCエンジン、ファミコン、メガドライブセガサターン)と、MSXのゲーム開発と、最新ゲーム(PS4、SWITCH)、身体(身体意識など)、ライフハック、電子工作ほか雑記を綴っています

核融合発電のアイデアについて、大学にあれこれ質問のメールを出したけど...


レトロゲーム販売 通販ショップの駿河屋


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駿河屋にはMSX(本体・ソフト)もPCエンジンもいっぱい^^


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全く、返事がありません(^_^;)

うーん、やっぱり、とんちんかんな発想なんですかねぇ(´;ω;`)

核融合発電にしても、しっかりとした計算で、

投入電力と出力された電力を計算したわけではないですし...(計算がわかりません^^;)

(勉強するのもなぁ^^; 忘れてしまった高校数学からやり直すのもキツイ... 仕事に使わないし^^; 微積とかΣとかなんちゃら(^_^;))

 

まぁ、核融合発電といえど、お湯を沸かして蒸気でタービンを回す仕組みです。

どうやってお湯を沸かすのか、という方法で、

中性子を出させて、それをブランケットで受け止めて、熱くして

お湯を沸かすだけだと思うのです。

 

中性子発生量が少なくても、たくさんやればお湯になると思うのです。

(ガスコンロで弱火でも時間をかければお湯が沸くみたいな)

 

僕のアイデアの、カーボンナノチューブで作った、消耗品の核融合炉でも、

次から次へと反応を起こしてやれば、

お湯は沸くと思います。

高電圧、高電流の電極のところに、次々と、消耗品の核融合炉をセットしていけば

(石炭をどんどん放り込む、機関車のように)

お湯は沸いてくるはず。

(消耗品にするのは、限界まで高電流を流すため)

(1000回まで使える、とかそんな感じですかねぇ)

 

そんな感じだと、なんか、発電できるんじゃないかなぁ〜と考えてしまった訳です^^;

 

別に大学でなくても、どこかの企業さんでもいいので、

実現可能かどうか教えて頂きたいです(*´∀`*)

www.nyaonyao21.com

 

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結局、1回の反応は大したことがないので、同時に大量に、

反応させる必要があると思います。

同時に100個反応させるとか...

 

アイデアでは、燃料カプセル(消耗品核融合炉)を電極の間にはめるだけなので、

100個でもいけるとおもうのですけど(^^)

 

外側の電極間はある程度の距離を保っておけばいいし、

(十分な距離を空けるために燃料カプセルは、円柱状で長い棒のようなものでもいいのかもしれません。たしか、円柱の慣性静電核融合炉もあったはずですし。京都大学だったかな)

燃料カプセルをはめるということは、燃料カプセルの中に、

さらに電極がありますので、そこは距離が短いため、

プラズマ電流が流れるという形になると思います。

(プラズマ電流が流れると、あとは慣性静電核融合炉として反応がおきる)

論文を読むと、高電流になればなるほど、

中性子発生量が増えていくみたいに書かれています。

(電流を増加してくと、途中までは比例して増えていくのですが、

あるところから比例以上に中性子が出てくる?だったかな^^;どうだったかな?)

ですので、高電流を流すことに意味があると思うのです。

(エネルギー効率的に)

 

いうなれば、プラズマ核融合とレーザー核融合のハイブリッド的なもの、かなぁ^^

(レーザーの代わりに高電流を直接かけるみたいな...)

 

できるのかなぁ〜、どうなんでしょうねぇ^^


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